謎の真相


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原発冷却システム破壊実行犯の実名
2013/09/18 17:14

          
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冷却システム破壊の実行犯
皆さんは、二階堂氏のブログの中に掲載された以下の記事を御存知だろうか?ー
 
 「福島原発は本当に人災だった」〔検索〕:二階堂ドットコム
http://www.google.co.jp/gwt/x?client=ms-docomo_link-jp&gl=JP&u=http://www.nikaidou.com/archives/11803&hl=ja-JP&ei=lCE5Ut_8HoKAlQWfo4HgCg&wsc=tb&ct=pg1&whp=30
 
 …最初に行方不明になった二名。報道にも「福島第一原発の技術者二名が行方不明」と最初に出ていたので覚えている人もいるだろう。あの二名は東電傘下のプラントエンジニア。この二名なんと、津波後、原発の冷却装置を誤って操作したまま、さっさと逃げたという。しかも、そのまま郡山市内に逃げて酒を飲んでいた。「俺たち津波にさらわれて行方不明になってるんじゃないか?顔つきで報道されたりして。アハハハハ!」「もう放射能が大変で、、、ありゃもうダメだな」そういう会話をしていたそうである。
店の店員は「ヘンな二人だな」と思っていたそうであるが、やがておかしいことがわかり、当サイトにタレ込んで来た。現在裏取り中であるが、この二名が原発をほっぽって逃げた犯人なのは間違いないという。しかも、呑気に刺身を食って酒を飲み、楽しく歓談していたという。名前を出せば、この二人は間違いなく殺されるだろうから、今のところは名前を出さないでおく(←と思ったが、小久保和彦、寺島祥希って出てたね)この二人は運が悪い。
だって、飲んでいた店は、実は俺の友達の店だからの(笑)。………あーあ、もう逃げようがないね(大爆笑)。当日払った札に指紋がついてますから〜。まさに「天網恢々疎にして漏らさず」だね ー後略ー 
 
…実名まで出しての記事なので二階堂氏も相当な確証があっての話だったのだろう。なぜ、こいつらは、こんな不可解な事をやって喜んでいるのだろう?…想像を絶する報酬、後の人生のパラダイスを約束されたのであろうことは間違いない。
では、何が?誰が?それはそれはでかい組織、団体であろうことも間違いない。
 
では、次の情報を読んで頂きたい…
 
◎「イスラエルの会社が、福島原発の安全管理をやっていた!」〔検索〕
http://www.google.com/gwt/x?client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&gl=JP&source=sg&u=http://insidejobjp.blogspot.com/2011/03/blog-post_8785.html&hl=ja-JP&ei=_SI5Uv3EF4qKlAWjo4DwDA&wsc=tb&ct=pg1&whp=30
しかも、全部の原発も担当する契約がー 
 
PCの接続妨害に苦しむ、このブログ主(千早@オーストラリアさん)によると、英国の仲間からリンクがきた話として、テロに利用するために原発に入り込むような輩を予防するためのカメラや警報装置などを含む福島原発の安全管理システムを、約一年前(2010年3月前後)に設置したのはイスラエルのMagna BSPという会社だそうで、イスラエルのハーレツ紙がこれを伝えたと書かれているとのこと。
この会社のトップ、ハイムシボーニは、この記事の前日(2011.3.17)「50人の作業員に混じって(※註:この50人というのは、当時大変話題になった、爆発直後の時期に放水作業を買って出た先発隊のこと)、安全管理システムを日本人の手で行うための訓練を受けに、三週間前にイスラエルに来ていた日本人二人もあそこに入っている。彼らとは電話でもメールでも連絡が取れない。生きていると思うが、人命を危うくする原子炉の高放射能ゆえ、健康状態がどうなっているかわからない。作業中の人々は、全日本人を救うためにまさに命を張っているのだ」
と語ったそうで、現地の彼らとのアクセスはないながらも、マグナ社が高所に設置したカメラは多分損害を被ってはおらず、地震後の爆発の様子や津波を捉えているだろうとも。
マグナBSP社は、約10年前にシボーニによって作られ、日本の原発全部の安全管理の業務を担当するという基本的な取り決めをした… 
なぜ、イスラエルが? 
なぜ、日本本国の会社ではなく?   
 
…このシボーニとやらは実に白々しいではないか… 
小久保寺島は地震の三週間前にイスラエルまで行ってこういうふうにやれ”と指導されてたんだと(笑)
 
そしてその後もこいつらは電話やメールで連絡を取り合う仲だったんだと(笑)
 
まさかMagna社の連中は、こいつらがペラペラとボロを出しまくって、しかもその内容が日本の有名ブログにそっくりそのまま掲載されるなど夢想だにしていなかったことだろう… 
 
そして、ここで重大なことは、この小久保寺島という20代前半の若者二人が、独断でこのような行動を取ったわけではないという事である。東電とMagna社は会社ぐるみのつき合いなわけである…会社ぐるみのつき合いではないのか?……現に当時の東電幹部連中は、震災当日、赤坂のコリアンクラブで“チョッパリざまあ!!”と祝盃を上げていたそうである(ベンジャミンフルフォードの話)
 
そして、この話はこの後、実に濃厚な展開を見せる…


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