謎の真相


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在日朝鮮人の親分はルーズベルト
2013/12/09 03:42

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浮き世風呂さんより-
 
-以下転載-
 
崩れ始めた在日の足下
13/12/06 04:49
 
-在日特権はルーズベルトが作り出した
 
 ルーズベルトの一族と欧米の支那利権を、満州国に基礎を置いた大日本帝国にまんまと奪われた為による、私怨から発生したパールハーバーから大東亜戦争。
 
どうしてもアメリカ人が日本人にかなわないもの。これが「奴隷」と「差別」である。日本は奴隷が制度になったことは一度もない。 これがアメリカにとってはウィークポイントで、日本を倫理的に非難する時に非常に弱い。
 
それで、ルーズベルトは何を言い出したかというとカイロ会談で「日本は朝鮮半島を奴隷化していた。朝鮮人を奴隷化して搾取していた」と言った。
 
ところが、これは全く根拠が無い。根拠は無いんだけれどルーズベルトはそういう発言をカイロでやった。ルーズベルトの記録を見ると繰り返しそれをやっている。
 
例えば、終戦の前の年の44年、カイロ会談の翌年。8月何日に「アジア国民は、日本の奴隷になりたくない」とか。そういう公式発言をやっている。
 
これを踏まえて日本の統治政策が行われるのだが、その時に日本にいる在日朝鮮人に対して何を言ったかというと「今日は奴隷解放の日だ」と「朝鮮人が解放された日だ」と言った。
 
それでマッカーサーが厚木に降り立って1ヶ月後に在日朝鮮人連盟という今の民団や総連の母体になるやつがGHQの指導の元で結成された。
 
そういう前提があって在日朝鮮人連盟の結成主旨が「朝鮮人は奴隷から解放された。今や我々は連合国軍、戦勝国民だ」と言い出し「奴隷扱いした日本人にそれを理解させるのが我々の義務だ」と。
 
その翌々月には連合国人の扱いを朝鮮人にも与えると言い出した。
 
これはGHQがはっきり出している。朝鮮人を戦勝国民として扱えと。
 
それで何が起きたかというと有名なのが直江津事件というのがあった。満員電車に窓を割って入ろうとした朝鮮人を日本人乗客が注意したんだけれど、直江津駅に着いたら朝鮮人が注意した日本人をスコップで殴り殺しちゃったわけだ。皆が見ている前で。
 
もっと有名なのが浜松事件というのがある。これは浜松で朝鮮人が闇マーケットを握って警察が介入したら、逆に警官を人質にとって警官を殴り殺したりし始めた。
 
それがどうなったかと言うと、そこにいた関東霊岸島小野組。任侠ごとですよ。警察官がやられているが手が出せない、という事で小野組が警官を救出した。これが発端となって街の真ん中で5日の抗争になり300人の死傷者が出た。
 
でも、こんな事は日本の歴史にも出ないし新聞も報道しない。でも、さすがにこの時は日本は朝鮮人を奴隷にしていて、それを解放したと焚き付けたアメリカが、ここまでやるかとMPを出して処理した(※註:このような経緯があって初めて-お前ら朝鮮人は先勝国民に非ず、第三国人だ-という宣告が飛び出す。それまで好き放題にやらせて黙認していたということは、在日朝鮮人に対しそれ相応の口添えがあったということだ-管理人)。
 
もう、ありもしない強制連行とかいって特別永住権というを彼等に与えたのだ。日本は無かった歴史を引きずらさせられている。全ての根源がそこにある。
 
今の在日の参政権要求も「強制連行して連れて来たんじゃないか。そうされた俺達にそれぐらいしろ」と贖罪を訴えているわけだ。
 
メディアは直江津事件や浜松事件というものを調べてみればいい。
 
あとは坂町事件というのもある。闇米の拠点にしていたのが坂町という所で警官が袋叩きにされている。それから富坂小事件、生田事件‥生田署に朝鮮人が殴りこみにかけてるのだ。生田事件で出てきたのが田岡一雄なのよ。昔は任侠ごとだった。今は暴力団の中に在日が入っちゃってるけど。
 
今、こういう背景を知らないで参政権問題を考えたらとんでもない事になる。
 
アメリカ自体が奴隷問題というのがあるから、日本を黙らせるためにデッチ上げた挑戦半島奴隷化論の押し付けがある。
 
朝鮮問題の根っこは全てここにある。
 
GHQが報道を全て検閲し、日本人が読む本まで焚書をして管理した。馬鹿な日本人は新聞にもラジオでも報道されないのだから、そんな事件や事実は無かったんだと本気で信じていた。
 
教育から娯楽から、日本人の考えることまでコントロールしようとしたのがGHQの占領政策だった。戦後65年経っても未だに洗脳されたままの日本人と在日朝鮮人が過半数を占めている。それが悲しい日本の姿だろう。 
◆韓国、米軍の為の従軍慰安婦=性奴隷の実態【拡散希望】
 
南朝鮮人はこの現実を日本の事として偽って世界に広げている
米国が必死になって慰安婦問題に蓋をしようと日本に圧力を掛けてくるのはこのため。 
http://www.youtube.com/watch?v=KZ2d1bqycmw 
このブログはYoutube画面が出ないので上記URLをクリックしてご覧頂きたい。英語版とタガログ語版もあるので、どうか拡散をお願いします。-後略- 
(転載ここまで)
 
 
―――――――――――
 
 
私が、〇東京開催の途方もない意味-で説明した日本在日支配の内幕と〇マッカーサーの告白-を裏付ける話である。
 
ただ、この背景は非常に奥が深く、民主党の本部を、隣の建物のイルミナティの目(ペンタックスのマーク)が監視するかのごとく描かれているのは有名だが、日韓ごちゃ混ぜ、否、日本の朝鮮人支配の陰謀の根底には、単なる日本の弱体化だけではなく、日本の国体の破壊、日本人の血統の破壊があるのである。
何としても日本人の“血”を破壊してやるという…
 
 


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http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/3ccb343f0ac644eed53ccf7453c1948c?guid=ON
 

その理由については、
 
〇偽ユが日本潰しをする理由-を見て頂きたい。
http://asvaghosa.blog.fc2.com/?m&no=9
 
添付画像4枚目は、フリーメーソンのバッジである。
これは非常に象徴的なデザインとなっている……
これがどれ程昔に作られたものかは不明だが、ユーラシア大陸に全身を横たわる大蛇がシナ朝鮮半島で鎌首を持ち上げ、日本をこっそりと背後から呑み込もうとしている。

日本の有志は、民主党政権の三年間、毎日身も細るような思いで過ごしてきたことと思うが、相手はシナチョン単体ではないのである。背後にでかいでかい本体があるのである……
シナチョンばかりに気を取られていると、反対側で手ぐすね引いてる奴らに根こそぎ絡め取られることになる(ここで言う反対側というのは、ほぼアメリカ《アメリカの支配層》と解釈してよい)。


◎本体の主要人物
添付画像一枚目はジェイコブ・ロスチャイルド(Jacob Rothschild)。こいつが日銀の株主だ。

二枚目は、エブリン・ロスチャイルド(Evelyn de Rothschild)。いかにもずるそうな顔をしてる。

三枚目はデヴィッド・レネ・ロスチャイルド(David Rene de Rothschild)。噂では、こいつがサンヘドリンを仕切っているらしい。

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